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フィリピン女性との国際結婚に関するFAQ
 
 
サイト運営関連
FAQ_01_01
ご質問内容
・マンリィーガウの成婚実績は?
 
ご返答
・現地別法人に250組程度の成婚実績があります。(6年目)
しかし、現地別法人の主な業務は「日本への日系2世3世の派遣(単純工)」のビザ取得業務が仕事です。

(派遣先は日本の自動車メーカーや食品会社がメインです)

この関係で今回、弊社が「真面目な結婚」の部門の日本側窓口となったわけです。
これは、弊社であればサイトを継続運営する為の「新規設備投資」が不要ということも原因しています。

思いついたご質問がありましたらこちらから→

サイト運営関連
FAQ_01_02
ご質問内容
・マンリィーガウの離婚率は?
 
ご返答
・この場合の離婚率とは、単純に分母が「成婚数」で分子が「離婚数」の事と思います。某サイトでは判った
様な感じで「国際結婚業者は成婚数は明記するが、離婚数については偽るか明記しない」と書かれてます。
では、正直にお答えします。まず、離婚率を計算する為には必ず離婚件数を把握しなければなりません。
どんな単位期間(3ケ月〜数十年)であっても、弊社及び現地法人は国際結婚されたお客様に「定期的」に
ご連絡を差し上げて「まだ結婚しています?」とお聞きしなければなりません。(1ケ月に一度が適切?笑)
お判りでしょうか?この調査はお客様にとって失礼の極みとなります。かつ業者に調査権利はありません。
例え調査できたとしても、10年後に離婚した例も 離婚率に反映しなければ集計そのものが正確とは言えま
せん。事実上、成婚までの段階以上のトレース(追跡)は不可能です。また弊社の仕事でもありません。
もちろんアフターフォローとして、離婚に至らない為の「ご相談」はご提供する仕事のひとつです。
良い意味で比国女性と日本人との気質の違いはありますが、理解しあう気持ちが離婚に至らない術です。
結婚した理由も、離婚した理由も人それぞれです。皆様個々に、違う性格/違う環境/違う年齢です。
これらの中のただひとつの事実も、ご自身の例(マニュアル)にはなり得ません。
FAQ_04_07・国際結婚してからのトラブル例とは?を参考にして頂き「幸福な結婚」の継続を考えて下さい。
併せて、離婚率をお考えになる無意味さをご理解下さい。悪い業者ならば離婚率20%と必ず言います。
しかし残念ながら、お客様には「このもっともらしい離婚率20%」の数字を検証する手だてがありません。
今後においてもサイト上で「成婚実績」「離婚率」の記載は致しません。だって個々のお客様の固有の事例ですから!
もしも弊社担当者が、登録女性会員とお見合いをして、その後にお客様にご紹介するのならば、確かに
「離婚率」についての調査・集計・開示の義務があります。なぜならば、女性を選択した責任が弊社に発生
しておりますので。。。 しかし、そんな違法行為は「女衒」以外のなにものでもありません。
※「離婚率」は通常、1年間に捕捉出来た離婚件数を分子とし、人口千人あたりの数値を提供する。(出典:『事典 家族』)
※女衒(ぜげん)は、主に若い女性を買い付け遊郭などで性風俗関係の仕事を強制的にさせる人身売買の仲介業。
 
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